About

ABOUT US

Lilium Recordsはクラブサウンドを中心にリリースを行う音楽レーベルです。良質なトラックを国内外に提供すべく活動を行っています。

RELEASE YOUR TRACK

Lilium Recordsではデモトラックを受け付けています。コンピレーションへの参加およびリリースをご希望の際はこちらからご連絡ください。

ARTIST

Freezer

Lilium Records主宰。
ジャンルの枠にとらわれずあらゆる音楽性を貪欲に取り入れ、Bass Musicを中心にHardcoreなどを制作。商業では、アイドルグループ”notall”の楽曲やテレビアニメ"Angel Beats!"挿入歌のリミックス、現役人気アイドルによるアニソンカバー楽曲を手掛ける他、アーケード音楽ゲームやスマホゲームなどに多数楽曲を提供するなど、精力的に活動している。

Nizikawa

Lilium Records副主宰。
"Mixture of all I love."を信条に、自らが「面白い・楽しい」と感じたあらゆる要素を取り入れる楽曲制作/DJを行う。活動黎明期に強く影響を受けた国内のカルチャーと音楽シーンを背景とし、クラブミュージック、ゲーム音楽、J-POP等のエッセンスを織り交ぜてアップデートを続けるサウンドは、文脈の発露として常に独自の内面世界を表現する。国内同人シーンでの活動を中心に、アニメソングの公式Remix、アーケード音楽ゲームへの楽曲提供、様々なべニューでのDJ出演など幅広い活動を続けている。

gya9

HardcoreやDrum&Bassを中心に、「本場のサウンド+日本人ならではのエッセンス」を意識した楽曲をテーマとするトラックメイカー。生まれ育った土地の文化である琉球音楽に影響を受けた感性から生まれるメロディが、楽曲の個性をより引き立てている。近年ではFuture Bass等、新しいサウンドへも果敢に挑戦している。

anubasu-anubasu

音楽ゲームに影響を受け2011年にDTMによる本格的な作曲を開始する。それ以前にも幼少期から様々な音楽に慣れ親しんでいた。Hard Dance系の楽曲を制作していたが2013年にHardstyleに傾倒、試行錯誤を経て、Massive Circlez,Diverse Systemの発表するコンピレーションアルバムに参加する程に実力を高めた。また海外の実力あるアーティストに楽曲をリミックスされる等、国境を問わない活躍をしている。

Asterisk

2013年より音楽活動を開始。その独特の透明感を持ったエモーショナルな音使いとメロディセンスから成るDrum’n’Bassは、本格的なクラブユースでありながら唯一無二と言ってよいほどの強烈な個性を放つ。

Sanaas

2012年より本格的に音楽活動を開始する。2013年には「SOUND VOLTEX」に楽曲が収録された。Hiroyuki ODA、StripE等のTranceに影響を受け、「綺麗さ」「泣きメロ」を主体にHardcore、Makina、Trance等多数のジャンルを制作している。

Srezcat

2013年より音楽活動を開始。主にHardstyle、EDM等の楽曲を制作している。その力強さと繊細さを兼ね備えた楽曲は、国内外にて一定の支持を集めている。

taqumi

小学校時代、ヤマハ音楽教室にてドラムを専攻し、演奏会にてグループ演奏最優秀賞を受賞。高校時代より独学で作曲を始め、専門学校にて音楽を専攻。卒業後、埼玉県ローカルテレビのBGM制作や都内小学校にて音楽特別授業を実施。現在は、ベースミュージックを主に制作。

Getty

Hardcore Rave、UK Hardcoreを中心に制作を行うトラックメイカー / DJ。 東京渋谷にて展開中のHARDGROOVE RAVE PARTY「ROCK UP!!」のレジデントDJであり、「HARDCORE TANO*C」「WEEKEND RAVERS」「XTRAX」「X-TREME HARD VS HAPPY JACK」「EAT OUT」など、全国各地で開催する数々のパーティーに出演。 KONAMI社により全国アミューズメント施設にて展開しているアーケード音楽ゲーム「SOUND VOLTEX」へ、DJ DiA氏との合作によるオリジナル楽曲「Ops:Code-Rapture-」「Fox4-Raize-」を提供。また、自身もネットレーベルKirara Recordsの副主宰として運営に携わっている。幅広いフィールドで活躍し進化を続ける、新世代アーティストの一人である。

Aire

2014年より音楽活動を開始、DJ&トラックメイカーとして活動している。主にFuture Bass、Dubstep、Houseを制作。「Tea Time」やbanvoxとのコラボ「Fly Beyond」などの曲をリリースした。

レク

抽象的なCGグラフィックやコラージュを中心に、鋭さと荘厳的な空間表現を用いてグラフィック界隈を賑わせている。グラフィックの他にも3DCGやwebページのデザイン、ロゴの制作など活動の幅は多岐に渡り、tumblrで行っている”reku a day”では毎日作品を制作して投稿しており、留まることを知らない。2013年にはXperia feat.HATSUNE MIKUの壁紙を担当し、彼の実力は確かなものと言えるだろう。